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ようこそ やまびこ福祉会のホームページです。

ナップトリップはやまびこ福祉会のものづくり集団です。
ハンディのある人たちがものづくりを通し
社会の中で確かな役割を担っています。


あなたの笑顔ひとつ

僕の幸せはあなたの笑顔ひとつです。
あなたがどこに居ようとも 僕はそばにいます。
 あなたの笑顔ひとつが見たいから。
 あなたがどん底まで落ちるなら
そのどんどん底まで潜り込んで
 あなたが欲しいコトバを見つけてきます。
 どん底のあなたも
てっぺんのあなたも
 あなたに変わりはないのです。
 僕はいつもそばにいます。
 あなたが幸せを 見つけた顔が見たいから

2025年7月10日に発生しました水難事故について (経過報告第3報)
 
皆様方にはご迷惑ご心配をおかけしており、改めて深くお詫び申し上げます。
被害に遭われた方の意識が回復いたしましたことご報告申し上げておりましたが、先日退院され、現在は当法人のグループホームならびに日中支援事業所をご利用いただいております。
当法人といたしましては、これから時間をかけてご本人様の回復と安心提供に力を注いでまいる所存でございます。併せて当法人の利用者様やご家族の皆様に、引き続き安心してご利用いただけるように、今回の事故の調査報告書及び再発防止策を現在作成しており、今後2度とこのような事故が起きることのないように、職員一同安全管理に努めてまいります。
当法人へのご理解とご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
 

2025年9月13日 
社会福祉法人やまびこ福祉会 
理事長 小林江里子


2025年7月10日に発生しました水難事故について (経過報告)
 
皆様方にはご迷惑ご心配をおかけしており、改めて深くお詫び申し上げます。
先日の水難事故につきまして、被害に遭われた方の意識が回復いたしましたことご報告申し上げます。
一緒に居た仲間たちのことを心配してくださり、みんな無事であることをお伝えすると涙を流してくださいました。本当に苦しい思いをして頂くことになり改めて深く謝罪をさせて頂きました。
引き続きご本人様の回復に向けて、そして事故原因の検証、再発防止に向けて法人として出来ることを取り組んでまいります。
 

2025年7月15日 
社会福祉法人やまびこ福祉会 
理事長 小林江里子


2025年7月10日に発生しました水難事故について
 
去る7月10日、当法人の行事において、1名のご利用者様が琵琶湖で溺れるという事故が発生いたしました。 
事故に遭われましたご本人、ご家族様、関係者の皆様に、多大のご迷惑とご心配をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。 
これまでに、警察、県、竜王町、法人のご利用者様とそのご家族様にご報告し、理事、評議員にも情報を共有いたしました。7月11日には報道関係の皆様にもご説明をいたしました。警察の捜査につきましても、全面的に協力をしてまいります。 
今後、引率や監視体制の問題点を含め、事故原因について法人として適切に検証を行ってまいります。検証結果につきましては、後日、適切な方法でご報告を申し上げます。 
当法人は今回の件を厳粛に受け止め、このような事故を二度と起こすことのないよう取り組んでまいります。 

2025年7月12日 
社会福祉法人やまびこ福祉会 
理事長 小林江里子


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何気ない日々を。何気ないひと時を。一分一秒の積み重ねを。
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一度出会ったらまた会いに来たくなる味(一会)そしてひとつの笑いを提供できる味(一笑)を目標に、地域に愛されるパン屋さんを目指して日々奮闘しています。
自家製野菜を使ったお弁当も作っています。

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作物も人も共に成長できるチームを目指して、この恵まれた土地で歴史を作って来られた先人の知恵と技をお借りしながらさまざまな農作物の栽培に取り組んでいます。各種観光農園もご好評いただいております。

「kitto」

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きっと…美味しいものをお届けできると信じて。
クッキーなどの焼き菓子やプリンやケーキなどの生菓子を作って様々な場所で販売しています。

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当たり前の土と書いて、普通の人という意味があります。障害や健常という枠を越えて、日常の中で当たり前に存在する陶器雑貨を制作しています。土の温もりを感じられる食器を大切にしています。

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鮮やかで美しい光を放つ石「瑠璃」のような世界観を手織りというツールで演出しています。ネクタイ・デニム・着物・ドンゴロスなどを再利用して命を吹き込む裂織りが注目を集めています。

「Becho」

美しいやまびこ=美・エコーで「ベコー」といいます。念願の木工チームを地元の工務店さんのご協力を得ながらスタートしました。コースターなどの小物雑貨を中心にこれから成長しています。

「V-oil」

緩やかなペースを必要とする高齢の方や、柔らかな時間を充実して過ごすことを目的とした人たちが絵画や陶芸を中心としたモノづくりに取り組み、それぞれの個性を商品化につなげています。